03.ファンアート (ポニーテール)の最近のブログ記事
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ピンク髪の持ち主で腕っ節が強いクールな騎士、その上ポニーテールという稀有なキャラ、シグナムさん。
そもそもピンク髪のポニーテール自体珍しいのですがw
このキャラの存在を知った時は驚愕したものです・・・。
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ポニーテールキャラ索引で検索できるキャラ属性を追加したのと、検索結果でキャラクターイラスト入りのキャラデータを区別できるようにしました。
まだほとんどイラスト無しのデータですが、これからちまちま増やしていきます。
とりあえずお茶濁しにデータベース用に描いたセイクリッドセブンのアミさんです。
うむ、やっぱ緑髪ポニテキャラは貴重だなっ(`・ω・´)
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NARUTOから山中いのとアスマ班の面々です。
記念撮影ってかんじ。
撮影したのはアスマ先生かもしれません。
この頃はみな下忍のだったので、まだ先生もご健在でしょうから・・・。
・・・と、何かしんみりしちゃいましたが、
受験生ガンバレっ!ってことで
時節的に縁起の良いさくらちゃんをイラストに入れています。
桜咲く頃にはみな笑顔でVサインしていられますように。
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FF史上に燦然と輝く孫娘、クルルちゃんです。
あのすごいじいさんの孫娘だけあって勇ましく芯の通ったキャラで、
いわゆる「妹萌え」だとか「ポニテ萌え」に目覚める以前から大好きなキャラでした^^
今思うと、僕はこの頃から
『戦うポニテ乙女』
に胸を熱くするようになってたのかもしれませんw
そして時は経ち、徐々にポニテ娘なら見境無くなってきてしまうわけですね・・・なるほど^^;
未だFFVは、「3D化」も「高解像度化」もされず、旧世代のゲームマシンの
「ドット絵の世界」
でしか表現されていませんが、その世界の中で
クルルが怒ってガラフやバッツをポカポカ叩く姿は今見ても萌え死にそうになります・・・(´Д`*)
ええ、あれを見るたびに僕はこう思うのです。
ああ、もうクルルはドット絵のままでいい・・・
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過去絵の手直しでごめんなさい・・・さて、
登場頻度の少なさゆえその存在価値を高めた、
至高の金髪ポニーテールを持つヒロインと言えばこの人ですね。
鋼の錬金術師の、ウィンリィ・ロックベルです。
初登場はコミックス3巻になってからだと思ったけど(たしか・・・)、
ヒロインキャラという位置づけでいいんだよな?
まぁ少なくとも僕の中では
すーぱーうるとらヒロイン
ですのでわざわざ確認するまでもないですが。
作中ではいつもエドたちと離れ離れ。
別行動を強いられながらも
彼らを信じて苦難を乗り越えてきた彼女のたくましさ、辛抱強さに僕はいつも
たましいごーんと鐘(チャイム)を・・・(略)
お互いに離れていても絆でつながってる...、そういう関係っていいよね。
ポニテキャラ索引は近日中にテスト公開できそうです。
(が、ど素人が作るものなので公開後どうなってしまうか全然わかりません。)
文字データだけだと寂しいので、
2.5頭身くらいのディフォルメキャラ絵もデータと一緒に見られるようにしたのですが、
キャラ絵はただの一人分もできてません^^;
索引公開後は
キャラデータの追加、更新に
ディフォルメキャラ絵制作をライフワークにしながら運営していこうと思います。
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WORKING!!より、あぁ・・・やっぱ小さいぃぃぃ・・・な、種島ぽぷらです。
ってかこのイラスト、ぽぷらちゃんメインのつもりが
ほとんど小鳥遊家の人々で占められてた・・・。
でも、このイラストのコンセプトは
『小鳥遊家の人々と一緒に小さいものを愛でよう。』
なのでぜんぜんおkなんです。
小さいもの好きは宗太だけじゃないのです。
小鳥遊姉弟(なずなを除く?)はみんな『小さいもの好き』なのです。
そして僕も・・・(*´¬`*)
さぁ、みんなもミニコンになろう!(ぇ
次回のポニテファンアートは
FFVのクルル、ロックマンのロール、ハガレンのウィンリィ
のいずれかをUP予定です。
ふおぉぉぉ、みんな至高の金髪ポニーテールの持ち主です。
まぁ過去絵のリテイクですけど^^;
また近々イラストに手を加えてTINAMIさんへイラスト投稿を始める予定です。
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精霊の守り人よりバルサです。
イラストは狩穴での風景です。
なんかわくわくするんだよな、秘密基地みたいで。
普通に住み込みたいくらいw
そういやイラストにチャグムの入れようかと思ったけど、
落ち着かない感じになったのでやめた。
ごめんな、チャグムくん。
しかし、チャグムにとってのバルサ姐さんってなんか
理想の父親で・・・、
理想の母親でもあって、
理想の師匠だったりもするよね。
バルサに育てられ、少々甘ったれだったチャグムの成長は頼もしかった。
ちなみに、
俺にとってのバルサ姐さんは・・・
理想のおねえさん
だったり*^^*
しかし・・・、
残念ながらバルサ姐さんにとっての俺は間違い無く
理想の弟ではないだろう・・・。